タンパッキーは、ハムのような味と食感がたのしめる、新しい大豆食品です。
タンパッキーは、ハムのような味と食感が楽しめる、100%大豆食品です。 つまり、まったくお肉を含んでいません。大豆たんぱくを主原料にして、独自の製法でお肉のような繊維感を出しています。もちろん、合成保存料や着色料はいっさい使用していません。だから、育ち盛りのお子さまから、ベジタリアンの方、コレステロールを気にする方、メタボリックシンドロームが心配な方など、多くの方にお役に立てる食品なんです。 |
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タンパッキーは、おいしさにもとことんこだわっています!
タンパッキーは、もちろん健康にも良い食べ物ですが、サプリメントや健康食品ではなく、毎日の食卓に出して喜んでもらえることを考えた食品です。 ですから、おいしさにもとことんこだわっています! ヘンに力を入れず、”おいしい食事をしながら、気づかないうちに動物性脂質とコレステロールが減っている”。そんな毎日のことを想っているんです。 |
我が家では朝食の時に1cmの厚さにして、うすく小麦粉を振って、フライパンで焼き色をつくぐらい焼いて食べるのがほとんど。あまり工夫もしていません。7月の血液検査でコレステロール。血糖値が下がったので、趣味のお仲間に、「タンパッキーのせいかもしれない」と言ったのですが、タンパッキーは高齢化社会に向かって、もっと食べる人が増える食品だと思います。今後ともよろしくお願いいたします。
(Kさん 東京都在住 女性) >もっと見る |
高たんぱく・低カロリー・ゼロコレステロールのタンパッキーは、カラダを丈夫に保つのに必要なたんぱく質を摂取するのに、理想的な食べ物です。というわけで、某地区の自衛隊の食事にも採用されています。
じつは、ベジタリアンの方が多い欧米や菜食料理が人気の香港・台湾では、何年も前からタンパッキーは人気商品として多くのみなさまから愛されています。最近では、タンパッキーのおいしさを真似たコピー商品が出まわり、ちょっと困っているぐらいなんですよ。
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特長1 良質なたんぱく質を摂れるうえに、コレステロールはゼロ!
成人男子の1日に必要なたんぱく質は70gです。この必要量を牛フィレ肉だけで摂取しようとすると、コレステロールをなんと215gも一緒に摂取してしまいます。木綿豆腐と比較すると、タンパッキーは約2倍もたんぱく質を含んでいます。しかも、コレステロールはゼロです! |
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特長2 タンパッキーは肉類を一切含んでいません。だからヘルシー!だから、ベジタリアンレシピに最適!
繊維状大豆タンパクを主原料にしており、動物性脂肪は含んでいません。よくスーパーなどで見かける「大豆ハンバーグ」などは、大豆+ひき肉ですが、「タンパッキー」はまったく肉類を含みません。ここが大きな違いです。だからベジタリアンレシピに大活躍します!食感を出すために、植物性の菜種油を使用しています。製造当初、”つなぎ”の卵やかつおダシなどの動物性のダシを使用しておりましたが、「動物性のものは一切使用したくない!」とのポリシーから現在は、ダシを含めて一切動物性原料は使用していません。(ただし、牛乳由来の乳タンパク、脱脂粉乳を使用しています)
特長3 タンパッキーは人工物も一切含んでいません。さらにヘルシー!
合成保存料や合成着色料、化学調味料は一切使用していません。すべて天然のものだけで作られています。
特長4 タンパッキーは手軽に使えて、栄養満点です!
日本で唯一のバルク状に固形化した大豆タンパク食品であり、そのままでもおいしく召し上がれますので、ハムやソーセージを食べるのと同じぐらい手軽に、食事の楽しさとともに、大豆の栄養を摂取できます。
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合成保存料を一切使用してませんので、冷凍でしかお届けすることができません。
タンパッキーは、前述したように、合成保存料を一切使用していないため、冷凍でしかお客様にお届けできません。その代わり、-30℃の急速冷凍により、大豆の栄養成分をそのままギューっと閉じ込めました! 解凍にちょっと手間ですが、カラダにいいことを取り入れたい方のために一生懸命マジメに作っています。 |






